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◯再々入荷◯ 新刊ZINE「本屋の本音」/全P24(フルカラー)【送料無料】
JPY 700(USD 4.45)
文学フリマ東京37(2023年11月11日)にて販売した、おくたま文庫のオリジナルZINEです。 (内容) 「本屋の本音」と称し、おくたま文庫の店主が、既にご活躍されている独立系書店の先輩店主の方にお話を伺ってきた様子をまとめたものです。 「なぜ本屋を経営しているのか。」 「どういった経緯ではじめることになったのか。」 さらには「どんな青春時代を過ごしてきたのか。」など、店主のパーソナルな部分にも踏み込んだ内容になっています。 また、全国で活躍されている書店の方々にも、アンケート取材という形でその土地ならではの悩みや聞きづらいお金のこと、本屋が行きたい本屋って?、など、たくさんの質問にお答えいただきました。 便乗して美味しいもの好きのワタシの趣味で、店主オススメの美味しいお店も教えていただいています! 全P24(フルカラー)に熱い想いが詰まった一冊となっています。 是非、お手にとっていただけたら嬉しいです。 ------------------------------------------------------------------------- [取材協力] (順不同・敬称略) (インタビュー取材協力) ■■ WARP HOLE BOOKS ■■ 早春書店 (アンケート取材協力) ■ がたんごとん ■ ころがろう書店 ■ 本と音楽の店 つぐみ ■ らくだ舎 ■ 本は人生のおやつです!! ■ 汽水空港 ■ 句読点 ■ aru ■ ひなた文庫
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[中古]動物になって生きてみた/チャールズ・フォスター (著), 西田 美緒子 (翻訳)
JPY 400(USD 2.54)
SOLD OUT
人間をやめて、動物として生きてみたら世界はどう見えるのか。 チャールズ・フォスターは、その問いを本気で確かめるために、 森に潜り、川を泳ぎ、地面を嗅ぎ、夜の闇を歩き、 “動物の感覚”で世界を体験しようとした。 彼が挑んだのは、 アナグマ、キツネ、カワウソ、アカシカ、ヤマネコ―― ただ観察するのではなく、 その動物の暮らし方を自分の身体で再現するという、 常識を軽々と飛び越えるフィールドワーク。 地面の匂いを嗅ぎ分け、 獲物の気配を追い、 夜の森で音の粒を拾い、 川の流れに身を沈める。 その体験を通して、 “人間の感覚がいかに限定的か”が鮮やかに浮かび上がる。 この大胆な試みは、海外で大きな話題を呼び、 「自然を書く新しい方法」「人間中心主義への挑戦」として高く評価された。 ノンフィクション賞の候補にも挙がり、 環境・生態・哲学の分野で読者を広げ続けている。 世界を“人間の目”以外で見ると、何が変わるのか。 その答えを、著者は自分の身体で探しに行った。 読み終えたあと、 あなたの感覚も少しだけ動物に近づいているかもしれない。 出版社 : 河出書房新社 発売日 : 2017/8/17 言語 : 日本語 本の長さ : 304ページ ISBN-13 : 978-4309253695 寸法 : 13.6 x 2.8 x 19.5 cm 状態:良い
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[中古]ぼくらのなまえは ぐりとぐら 絵本「ぐりとぐら」のすべて。/ 福音館書店母の友編集部 (編集)
JPY 500(USD 3.18)
あの黄色い帽子のふたりが、絵本の外でも歩き出す。 『ぐりとぐら』シリーズの誕生秘話、制作の裏側、ラフスケッチ、未公開写真、 作者インタビュー、時代背景―― 長年愛され続けてきた名作の“すべて”が詰まった一冊。 そして本書には、 ぐりとぐらの世界を“耳で味わえる”特別CDが付属。 朗読や音楽を通して、絵本の空気感がそのまま立ち上がり、 ページをめくる手と耳が同じ世界を旅していくような体験が楽しめる。 絵本の中では語られなかった小さなエピソード、 制作の現場で交わされた言葉、 キャラクターが形になるまでの試行錯誤。 それらを知ることで、 あなたが知っている“ぐりとぐら”が、 もっと立体的に、もっと愛おしく感じられる。 CDを一緒に聴けば、絵本の世界がさらに広がり、 “日本の絵本文化の歴史”として深い満足感が残る。 絵本を愛するすべての人に向けた、 “ぐりとぐらの世界を旅するためのガイドブック”。 読み終えたあと、きっともう一度、 あの大きなカステラのページを開きたくなる。 出版社 : 福音館書店 発売日 : 2001/10/25 言語 : 日本語 本の長さ : 240ページ ISBN-10 : 483401777X 寸法 : 21.5 x 17 x 1.6 cm 状態:良い
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[中古]夢でない夢/天沢退二郎 (著)
JPY 2,500(USD 15.90)
SOLD OUT
これは「夢」ではなく、あなたの感覚を揺さぶる“体験”。 天沢退二郎が20代の頃に書き上げた、 不思議で、危険で、どこか懐かしい――そんな物語が詰まった短編集『夢でない夢』。 日常の風景のすぐ隣に、 ふとした瞬間に口を開く“異界”。 少年少女が迷い込むその世界は、 因果がゆらぎ、時間がねじれ、 説明できないのに確かに「そこにある」気配で満ちている。 読み進めるほどに、 物語は散文詩のようにあなたの感覚へ直接語りかけてくる。 考えるよりも、感じることを求められる一冊。 その独特の世界観は、 宮沢賢治やつげ義春、アングラ演劇、シュールレアリスムを好む読者にも 強く支持されてきた。 そして近年、 児童文学・幻想文学の“源泉”として再評価が進み、 復刊を望む声が高まり続けている作品でもある。 読書家の間では「読者を選ぶが、刺さる人には深く刺さる」と語られ、 再読するたびに新しい意味が立ち上がる“カルト的名作”として 静かに人気を広げている。 不確かで、ゆらぎ続ける世界。 その中でだけ見える“もうひとつの現実”。 あなた自身の感覚で読み解く、唯一無二の読書体験をどうぞ。
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[中古]BUTTER/柚木 麻子 (著)
JPY 800(USD 5.09)
SOLD OUT
濃厚なバターの香りが、心の奥の欲望をそっと炙り出す。 婚活サイトで出会った男性たちを死に追いやったとされる女性・梶井真奈子。 その真相を追う記者・町田里佳は、拘置所で彼女と向き合ううちに、 “食べること”と“生きること”の境界がゆっくりと溶けていくのを感じ始める。 真奈子が語る料理は、危険なほど魅力的で、 濃厚で、官能的で、時に暴力的。 その言葉に触れるたび、里佳の価値観は静かに揺らぎ、 読者であるあなた自身もまた、 「自分は何を欲して生きているのか」を問われることになる。 そしてこの物語は、国内だけでなく海外でも熱狂的に受け入れられた。 世界各国で翻訳され、文学賞を次々と受賞し、 “今読むべき日本文学”として高い評価を獲得。 読者の口コミから火がつき、 いまなお売れ続けているロングセラーでもある。 食と欲望、女性の生きづらさ、そして“理解できない他者”へのまなざし。 ページをめくるほどに、物語の熱量が体温のように伝わってくる一冊。 読み終えたあと、 きっとあなたは“バター”という言葉の意味を、 以前とはまったく違う角度で捉えている。 出版社 : 河出書房新社 発売日 : 2026/6/15 言語 : 日本語 本の長さ : 592ページ ISBN-13 : 978-4309422763 寸法 : 14.9 x 10.7 x 1.8 cm 状態:良い
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[中古]向田邦子の恋文/向田 和子 (著)
JPY 300(USD 1.91)
ひっそりと茶封筒に仕舞い込まれたもの。捨てきれなかった思い。それは、いかにも姉らしい「秘め事」だった-。妹である向田和子氏による没後、初めて明かされる痛切な記録。 出版社 : 新潮社 発売日 : 2002/7/1 言語 : 日本語 本の長さ : 141ページ 状態:可 ISBN-10 : 4104554014 ISBN-13 : 978-4104554010
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[中古]ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ/マーガレット・ワイズ・ブラウン (著), 坪井 郁美 (著)
JPY 500(USD 3.18)
「まっすぐ まっすぐ」進む男の子の、はじめての小さな大冒険! おばあちゃんの家に一人で向かう「ぼく」は、電話で教えてもらった通り田舎道をまっすぐ歩き続けます。途中で出くわすさまざまな“はじめて”に脇目もふらず、脇道にも逸れずに進んだ先に待っていたものは……? 文は「ぼく」のセリフのみで描かれ、たっぷりの余白と林明子によるやわらかな色彩が、春の光と心地よい空気を鮮やかに伝え届けてくれる、心あたたまる名作絵本です。 出版社 : ペンギン社 発売日 : 1984/11/1 言語 : 日本語 本の長さ : 40ページ ISBN-10 : 4892740365 ISBN-13 : 978-4892740367 商品の重量 : 460 g 寸法 : 0.9 x 21.7 x 30.5 cm 状態:可(カバーなし、2Pのみシミあり※写真をご参照ください。)
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[中古]ぼくのねこみなかった?/エリック カール (著), 大附 瑞枝 (翻訳)
JPY 300(USD 1.91)
いなくなった「ぼくのねこ」を探す、世界をめぐる大冒険! 『はらぺこあおむし』で知られる絵本作家エリック・カールが描く物語。「ぼくのねこ、みなかった?」と尋ねる男の子の前にあらわれるのは、ライオン、トラ、ヒョウ、パンサー……なんと迫力満点なネコ科の猛獣たち! 色鮮やかなコラージュ画とリズム感あふれる繰り返しの言葉で、楽しみながら世界の多様なネコ科動物に出会える、子どもから大人まで惹きつけられる人気の絵本です。 出版社 : 偕成社 発売日 : 1991/12/1 言語 : 日本語 本の長さ : 24ページ ISBN-10 : 4033283307 ISBN-13 : 978-4033283302 商品の重量 : 322 g 寸法 : 27 x 1 x 20 cm 状態:良い(カバーなし)
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[中古]ユリイカ1998年2月臨時増刊号 総特集=北野武そして/あるいはビートたけし
JPY 600(USD 3.82)
世界の「キタノ」と稀代の芸人「たけし」。その多面的な表現の本質に迫る記念碑的一冊。 映画『HANA-BI』がヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞を受賞し、映画監督としての世界的大躍進を果たした直後に刊行された総特集。「北野武」としての映画美学や死生観と、「ビートたけし」としての笑いや言語感覚。2つの顔が交錯する彼の才能を、豪華執筆陣の批評や論考によって多角的に紐解きます。 日本を代表するクリエイターの原点と表現世界を深掘りしたい人にとって、今なお必読の永久保存版ムックです。 --------------------------------------------------------------------------- 【北野武は映画監督である】 俺は日本映画のガン。早く駆逐しなさい! 『HANA-BI 』 をめぐって / 北野武 [聞き手・構成=山根貞男] ビート氏の “笑顔” について / 黒沢清 〈日本人〉北野武 『HANA-BI 』 とナショナル・シネマの形成 / アーロン・ジェロー その監督、日本映画につき 北野武が釜山で打ち上げた花火 / 梁時栄 外傷の絵/贈与の物語 北野武の映画についての覚書 / 中村秀之 北野組の現場で何が起こっているのか? / 森昌行+吉田多喜男+清水浩 [司会・構成=篠崎誠] たけしと武のいる舗道 ビートたけし伝① / 岡崎武志 【ビートたけしは芸能人である】 ふたつのビートの物語 / ビート・キヨシ [聞き手・構成=轟夕起夫] ビートたけしとは誰か 言葉の世界に住まうものたちへ / 堀家敬嗣 鬱王の長旅 「北野武VSビートたけし」 の現在 / 阿部嘉昭 足立区梅島、一九五〇年代 / 池田清彦 「東京文化」 としての語り芸 / 高田文夫 [聞き手・構成=岡崎武志] たけしと武のいる舗道 ビートたけし伝② / 岡崎武志 【たけし、その可能性の周縁】 しまいにゃ笑うぞ 天才たけしの元気が出る世紀末 / 高山宏 「笑い」 と 「暴力」 / 丹生谷貴志 小説を書かない小説家 作家ビートたけしの諸問題 / 絓秀実 溢れる色彩/言葉の沈黙 絵を描くビートたけし / 藤原えりみ 百花繚乱色変化 / 文・構成=藤原えりみ 絵=ビートたけし 新宿物語 / 荒井晴彦 たけしと武のいる舗道 ビートたけし伝③ / 岡崎武志 【たけし全仕事・幸せ丸24年】 たけしチルドレン臨時株主総会! / 小泉せつ子+中根一薫 ビートたけしテレビ番組グラフィティ / 編=小泉せつ子+中根一薫 構成=常石史子 ビートたけし全著作解題 / 編=可能涼介 ビートたけし参考文献 / 編=可能涼介 ビートたけし [出演] フィルモグラフィ / 編=堀家敬嗣 北野武 [監督] フィルモグラフィ / 編=堀家敬嗣 --------------------------------------------------------------------------- 出版社 : 青土社 発売日 : 1998/2/1 言語 : 日本語 本の長さ : 317ページ ISBN-10 : 4791700279 ISBN-13 : 978-4791700271 商品の重量 : 522 g 状態:良い
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[中古]本をともす/小谷輝之 (著)
JPY 500(USD 3.18)
本を「売る」こと、そして「作る」こと。小さな本屋の温かな試行錯誤の軌跡。 25年の会社員生活を経て、本屋と出版社を兼ねた「葉々社」を開業した著者。店を開けて客を待ち、本を手渡し、自らも本を作る――単純なようでドラマに満ちた毎日のドタバタや愛おしい出会いがリアルに描かれます。 「本屋さんが全国にたくさんあればいいのに」「自分も本屋をやってみたい」と思わせてくれる、本を愛するすべての人に贈る情熱と実録のエッセイです。 出版社 : 時事通信社 発売日 : 2025/3/11 言語 : 日本語 本の長さ : 248ページ ISBN-10 : 4788720159 ISBN-13 : 978-4788720152 商品の重量 : 240 g 寸法 : 13.1 x 1.6 x 18.8 cm 状態:可(表紙に軽微なヨレ、よごれあり ※写真をご参照ください)
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[中古]会って、話すこと。 自分のことはしゃべらない。相手のことも聞き出さない。人生が変わるシンプルな会話術 田中泰延 (著)
JPY 400(USD 2.54)
SOLD OUT
会話への苦手意識が、ガラリと変わる。 無理に自分をアピールする必要も、無理に相手を深掘りする必要もありません。「自分のことはしゃべらない」「相手のことも聞き出さない」という、一見常識破りなアプローチを通して、お互いが心地よく幸せになれるコミュニケーションの本質を解き明かします。 ベストセラー『読みたいものを書けばいい。』の著者が贈る、人と会って話すのがちょっと楽になり、日常の人間関係を驚くほど豊かにしてくれる画期的な会話術です 出版社 : ダイヤモンド社 発売日 : 2021/9/15 言語 : 日本語 本の長さ : 272ページ ISBN-10 : 4478112622 ISBN-13 : 978-4478112625 商品の重量 : 252 g 寸法 : 13.1 x 1.8 x 18.8 cm 状態:とても良い
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[中古]ぼくの好きなコロッケ。 (ほぼ日ブックス)/糸井 重里 (著), 横尾 忠則 (イラスト)
JPY 800(USD 5.09)
日常のふとした瞬間に、そっと心に効く言葉の詰まった一冊。 ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の1日も休まず更新される連載「今日のダーリン」やツイートから、心に残るメッセージを厳選。糸井重里本人が撮影した写真とともに綴られる言葉たちは、やさしく心によりそうヒントや元気を届けてくれます。 デスクの脇や枕元に置いて、いつでもページを開きたくなる、大切な人へのギフトにもぴったりな「小さいことば」シリーズのベスト本です。 出版社 : 東京糸井重里事務所 発売日 : 2014/9/26 言語 : 日本語 本の長さ : 324ページ ISBN-10 : 4865011358 ISBN-13 : 978-4865011357 商品の重量 : 280 g 寸法 : 12.8 x 1.6 x 18.2 cm 状態:良い(角に軽微なイタミあり。写真ご参照ください。)
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[中古]アイザック画集 Joanne Isaac: Flowers and Memories/ ジョアン・アイザック(著), 山口明日香編
JPY 2,500(USD 15.90)
SOLD OUT
自宅保管のジョアン・アイザック画集「Flowers and Memories」 ジョアン・アイザック(Joanne Isaac)について アメリカ出身の版画家(1931–2017) パーソンズやイェールで美術を学び、原画の制作から銅版の彫り・プリントまで、全工程を自身一人で手掛ける伝統的なエッチング(銅版画)技法にこだわりました。1983年には作品がユニセフカードに採用され、世界中で愛されるように。 花や植物、穏やかな日常風景を温かみのある繊細なタッチで描いた作品が特徴で、大の親日家としても知られ、日本でも長年にわたり多くのファンを魅了し続けました。 「Flowers and Memories」 ジョアン・アイザック 発行年月日:2008年4月1日 第1刷発行 発行所:株式会社アートプリントジャパン ページ数:47P 定価:2500円(税抜) 状態:良い
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[中古]ビジュアル スペシャルティコーヒー大事典/ジェームズ・ホフマン (著), 丸山 健太郎 (監修), ナショナル ジオグラフィック (編集), 宇井 昭彦 (翻訳)
JPY 2,700(USD 17.17)
SOLD OUT
世界の産地情報を網羅し、豆の選び方から淹れ方もまで徹底的に伝授。 これ一冊でコーヒーマスターに! 質と味の良さによって定義される、今話題のスペシャルティコーヒー。味を決める重要な要素となる産地を国別に紹介し、地図と写真、品種・銘柄、味、トレーサビリティーなどで詳しく解説するコーヒー事典の決定版。 豆の情報はもちろん、選び方から淹れ方の基本までを一挙収録。日本ではまだあまり知られていない、注目の最新情報をキャッチ! 著者は2007年ワールド・バリスタ・チャンピオンシップ優勝のジェームズ・ホフマン氏、 日本語版監修は丸山珈琲代表、日本スペシャルティコーヒー協会副会長、丸山健太郎氏。 ■収録内容 【第1章 コーヒーの世界へようこそ! 】 アラビカ種とロブスタ種/植物としてのコーヒーノキ/コーヒーチェリー/コーヒーの品種/コーヒーの収穫/コーヒーの精製/コーヒーの取引 【第2章 コーヒー豆から究極の1 杯へ】 コーヒーの焙煎/豆の買い方と保存方法/コーヒーのテイスティング/コーヒーの挽き方/コーヒーに適した水/抽出の基本/エスプレッソ 【第3章 世界のコーヒー生産地】 アフリカ/ブルンジ/エチオピア/ケニア/マラウイ/ルワンダ/タンザニア/ザンビア/アジア/インド/インドネシア/パプアニューギニア/ベトナム/イエメン/南北アメリカ/ボリビア/ブラジル/コロンビア/コスタリカ/キューバ/ドミニカ共和国/エクアドル/エルサルバドル/グアテマラ/米国ハワイ州/ホンジュラス/ジャマイカ/メキシコ/ニカラグア/パナマ/ペルー/ベネズエラ 用語集 索引 写真・図版クレジット
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[中古]かわいい仲間・フランス語から日本語へ/アントワーヌ ドゥ サンテグジュペリ (著), 大橋 正宏 (翻訳)
JPY 2,800(USD 17.81)
サンテグジュペリの「Le Petit Prince」の翻訳「かわいい仲間」と、フランス語の文法・語義解釈、作者の創作意図と想定したものなどを収録した「「かわいい仲間」の翻訳覚え書」を合本した書の改訂版。 出版社 : 風媒社 発売日 : 2021/9/20 言語 : 日本語 本の長さ : 278ページ ISBN-10 : 4833153912 ISBN-13 : 978-4833153911 商品の重量 : 980 g 寸法 : 19.5 x 3.5 x 27 cm 状態:とても良い
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[中古]夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです/村上 春樹 (著)
JPY 300(USD 1.91)
13年間の内外のインタビュー18本を収録。なぜ書くのか、創作の秘密、日本社会への視線、走ることについてなどを語りつくす。 出版社 : 文藝春秋 発売日 : 2010/9/29 言語 : 日本語 本の長さ : 512ページ ISBN-10 : 4163731008 ISBN-13 : 978-4163731001 状態:使用感あり(通読に問題ありません)
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[中古]古書『義男の青春』『一刀両断』2冊 セット/つげ義春
JPY 1,000(USD 6.36)
SOLD OUT
50年前に発行された、つげ義春の漫画文庫です。 講談社漫画文庫 つげ義春 『義男の青春』と『一刀両断』の2冊 セット 初版、文庫サイズ 【発行】 ・義男の青春:1976年 6月 1日 第1刷発行 ・一刀両断 :1976年10月28日 第1刷発行 ※状態 小口、天地ヤケ、シミ 本体ヤケ、シミ 表紙ヤケ、シミ、スレ
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[中古]【送料無料】桃山 : 天下人の100年 図録
JPY 2,200(USD 13.99)
2020年に東京国立博物館で開催された展覧会の公式図録。 日本美術史上もっとも豪華絢爛な「桃山美術」を中心に、室町時代末期から江戸時代初期にかけて移り変わる日本人の美意識を数々の名品約230件で紹介した展覧会の図録。 [編集] 東京国立博物館,読売新聞社 [出版社] 読売新聞社 [発行年] 2020年 [状態] とても良い 目次 変革の時代の絵画 田沢裕賀 年表 第1章 天下人100年の美のかたち コラム1:京(みやこ)のすがた 田沢裕賀 コラム2:変容する絵画表現-室町・安土桃山・江戸の水墨花鳥図 田沢裕賀 コラム3:16世紀土佐派の源氏絵 金井裕子 コラム4:安土桃山時代の刀装 酒井元樹 コラム5:姿を消した唐物茶碗 三笠景子 第2章 室町人の美意識-「桃山」前夜の美術 コラム6:守護大名大内氏の文化と「桃山」 金井裕子 コラム7:東国の個性派画人-雪村と式部 高橋真作 コラム8:中世最後のやまと絵師-土佐光茂の革新性 土屋貴裕 第3章 茶の湯、桃山茶陶の開化 コラム9:利休と織部の道具 三笠景子 コラム10:桃山茶人の視線 三笠景子 コラム11:うつわと「振舞」の根もと 福島修 第4章 西洋世界へのまなざし コラム12:キリスト教宣教師たちが見た桃山絵画 鷲頭桂 第5章 桃山の成熟-豪壮から瀟洒へ コラム13:永徳のライバルと後継者 田沢裕賀 コラム14:近世初期の蒔絵 猪熊兼樹 コラム15:戦国武将の衣装にみる変革 小山弓弦葉 コラム16:一変する衣装デザイン 豊臣から徳川へ 小山弓弦葉 コラム17:自娯の造形-本阿弥光悦 田沢裕賀 第6章 武将の装い-刀剣と甲冑 コラム18:戦国武将の装い-当世具足の成立 佐藤寛介 第7章 泰平の世へ-再編される権力の美 コラム19:名物刀剣と桃山 酒井元樹 作品解説 出品目録
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[中古]紙―基礎造形・芸術・デザイン/朝倉 直巳 (著)
JPY 800(USD 5.09)
多くの物理的性質とともに、多くの造形的加工技法を内蔵している素材である紙。紙と文化、紙の構成、紙とアート&デザインなどをテーマに、紙という造形素材を基礎造形学の立場から研究する。 出版社 : 美術出版社 発売日 : 2001/7/16 言語 : 日本語 本の長さ : 271ページ ISBN-10 : 4568502349 ISBN-13 : 978-4568502343
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[中古]笑い展 現代アートにみる「おかしみ」の事情 [図録]
JPY 1,000(USD 6.36)
2007年森美術館での展覧会図録。折り込みカバー装。 ASIN : B09MHKKPLS 出版社 : 森美術館 発売日 : 2007/1/1 本の長さ : 262ページ 商品の重量 : 630 g 状態:とても良い
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[中古]【ほぼ新品】総合英語Evergreen
JPY 1,200(USD 7.63)
大人気英文法参考書『総合英語Evergreen』です。 丸暗記ではなく「英文法のなぜ?」が本質から理解できる丁寧な解説で、高校生〜大人の学び直しまで幅広く支持されている決定版です。 開き癖がなく、新品に近い状態でお使いいただけます。 出版社 : 株式会いいずな書店 発売日 : 2022/11/1 本の長さ : 672ページ ISBN-10 : 4864607214 ISBN-13 : 978-4864607216 寸法 : 2.3 x 14.8 x 21 cm
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[中古]日本辺境論/内田 樹 (著)
JPY 300(USD 1.91)
●街づくり行政書士/遠藤 諒 さんによるレビュー https://x.gd/SydiQ 日本人は「世界の中心」をどこか外に求めてしまう―― その理由を、鮮やかに言語化した一冊。 著者は、日本人が無意識に抱える“辺境意識”を、歴史・文化・武道・言語・日常の振る舞いまで縦横無尽に読み解きながら、「弱点だと思っていた性質こそが、実は最大の強みである」と逆説的に示していく。 私たちがつい「海外では」「欧米では」と言ってしまう癖。 会議で周囲の反応を気にしてしまう気質。 自分の意見より“場の空気”を優先してしまう文化。 それらはすべて、 外から学び、取り入れ、磨き上げることに長けた“辺境の民”としての能力だと著者は語る。 この視点は、読者に深い納得感を与え、 発売当時、社会人・学生・研究者・書店員の間で大きな話題となった。 その結果、「新書大賞」を受賞し、ロングセラーとして読み継がれる日本論の金字塔となった。 日本人の思考の癖を「批判」ではなく「構造」として捉え直すことで、 自分自身の行動や職場のコミュニケーションが驚くほどクリアに見えてくる。 読み終えたあと、 きっとあなたは「日本人であること」の意味を、 以前とはまったく違う角度で捉えている。 出版社 : 新潮社 発売日 : 2009/11/16 言語 : 日本語 本の長さ : 256ページ ISBN-13 : 978-4106103360 寸法 : 10.8 x 1.2 x 17.3 cm
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【期間限定・送料無料】読書セット ー 雨安居 -
JPY 1,000(USD 6.36)
SOLD OUT
「雨安居」ということばをご存じでしょうか? 雨安居とは、僧侶たちが雨季の間、特定の場所に集まり修行を行う制度です。 この時期は、草木が繁り、昆虫や小動物が活発に活動するため、外出を控え、無用な殺生を避けることを目的としています。 雨の音が、いつもよりゆっくりと時間を進めてくれる季節。 そんな、季節にそっと寄り添う、本と珈琲の小さなセットをつくりました。 おくたま文庫が選んだのは、 “雨の日に読みたい”をテーマにした 静かで、やさしく、心がほどける本。 (タイトルはお手元に届いてからのお楽しみ。) そこに、香り高いドリップバッグ珈琲を添えてお届けします。 ついスマホに吸い込まれてしまう毎日から、ほんの少しだけ距離を置いて、 自分のためだけの時間を作るような気持ちで開いてほしいセットです。 (セット内容) ・選書本/1冊 ・おくたま文庫オリジナルドリップ珈琲/1P
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【数量限定】おくたま文庫オリジナル布製缶バッジ
JPY 400(USD 2.54)
SOLD OUT
〇サイズ:直径57mm 価格は一個分の価格です。 〇生地:コットン100% (20番手オックスフォード)
